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企業情報

MISSION

Our Mission 多様な遺伝資源を開発し、世界の食糧問題を解決する。
QFFは、中性子線を用いた「量子バイオテクノロジー」を世界で初めて社会実装した、ディープテック・カンパニーです。著しい地球環境の変化による食料生産環境悪化の問題やカーボンニュートラルなど様々な地球規模の課題に対し、持続可能なバイオ・アグリテックビジネスモデルを国内外に展開することで、SDGs社会の未来を切り拓くことを目標としています。

会社概要・挑戦の歴史

代表取締役 CEO&CTO 菊池 伯夫
取締役 CFO 宇留野 秀一
社外取締役 高尾 哲也
社外取締役 落合 栄太
資本金等 10,300万円
本社・施設等 ・茨城県水戸市大町3丁目4-36 大町ビル304-B
 本社・水戸大町オフィス
・We Work Kanda square内(東京オフィス)
事業 量子農業・バイオ技術の開発、供与、知財管理
(クォンタムバイオテクノロジー)
2018年7月 設立
2019年1月 事業計画立案
2019年6月 第3回めぶきビジネスアワード奨励賞受賞
テーマ「量子農業のビジネスモデル化」
2019年10月 資本金1200万円に増資(資本準備金998万円)
2020年1月 実施計画立案(開発計画/共同研究計画/資金調達計画/研究員雇用)
2020年2月 茨城県中性子ビームライン産業利用課題による照射
2020年3月 茨城大学と共同研究契約(理工学研究科 山口央教授)
2020年4月 共同研究契約(農学部 久保山勉教授)試料照射装置(第1号機)完成
2020年5月 J-PARC実験課題申請による照射
筑波総研より出資受入(5000万円)
2020年6月 つくば地域活性化2号ファンドを結成
2020年8月 本社移転
新株発行増資3100万円
2020年11月 一般社団法人量子農業協会を設立
2021年2月 民間企業より初の照射受注契約締結
2021年3月 東北大学・茨城生物工学研究所・JRR-3と共同研究・連携開始

世界と戦えるメンバー

代表取締役 CEO&CTO 菊池 伯夫 理学博士
 
取締役 CFO 宇留野 秀⼀
 
社外取締役、医学博⼠ ⾼尾 哲也
監査役 ファウンダー 磯崎 寛也
顧問 ファウンダー 山口 晃平
顧問(財務戦略) ⾼⽊ 明
顧問(中性子線科学・技術) 吉沢 英樹
顧問(SNSマーケティング) 奥原 ゆきの
顧問(営業戦略) 川⽥ 和弘
QFF研究員(量子線育種担当) 石橋佳奈
QFF研究員(量子線技術担当) Dr. May Sweet

強力なパートナー

ガンマーフィールド
那珂核融合研究所
茨城大学工学部
日立製作所企画群
東大物性研付属中性子科学研究施設
⼤強度陽⼦線加速器施設 J-PARC
 
⼤強度中性⼦源 JRR-3
  • 菊池伯夫(理学博⼠、QFF CEO)
  • 前⽥了(茨城県産業戦略部・部⻑)
  • 加藤祐⼀(⼀般社団法⼈茨城県経営者協会・専務理事)
  • 宇留野秀⼀(㈱タープステイト・コンサルティング・代表取締役)
  • 久保⼭勉(茨城⼤学農学部・教授)
  • 寺⼭正史(JA茨城県中央会・常務理事)
  • 脇本秀⼀(⽇本原⼦⼒研究開発機構事業計画統括部)
  • 川⽥和弘(元茨城県農林⽔産部技監 兼 茨城県農産物販売推進東京本部⻑)
  • 髙妻孝光(茨城⼤学理学部・教授)
  • ⼩泉康⼆(⽔⼾市議会議員)
  • 永⽥修⼀(農業⽣産法⼈㈲ナガタフーズ代表取締役)
  • 磯﨑寛也(茨城電機⼯業㈱・代表取締役)
  • ⼭⼝晃平(㈱⼭⼝楼・代表取締役)
  • ⼟⼦仁志(農業⽣産法⼈緑景㈱・代表取締役)

地域の資源を生かす

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